毎年この熱い季節になると、倉橋由美子のシュンポシオンを読みたくなる。
文庫とハードカバーの両方を持っているので、電車では、文庫、特に読み直したいときは、ハードカバーと使い分けている。
ライブの思い出その1(Ned's Atomic Dustbin)
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これからときどき、観たライブの思い出話を書こうと思う。「いったい誰がそんなものを読みたいと思うか」とか「おまえのブログの役割はそういうんじゃないだろ」という意見が大半だと思うが、誰かに向けて発信する、というより、どちらかというと自分の備忘録として書こうと思う。
第1回の今回は、Ned's Atomic Dust...
3 日前

