毎年この熱い季節になると、倉橋由美子のシュンポシオンを読みたくなる。
文庫とハードカバーの両方を持っているので、電車では、文庫、特に読み直したいときは、ハードカバーと使い分けている。
非r.e.集合の存在定理とローヴェルの不動点定理
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前回は、Yanofskyの論文” A Universal Approach to Self-Referential Paradoxes,
Incompleteness and Fixed
Points”から「ラッセルのパラドクス」を「ローヴェルの不動点定理」を使って説明するエントリーをした。今回は引き続き、チ...
1 週間前

