毎年この熱い季節になると、倉橋由美子のシュンポシオンを読みたくなる。
文庫とハードカバーの両方を持っているので、電車では、文庫、特に読み直したいときは、ハードカバーと使い分けている。
対角線論法の現代的な(圏論的な)視点は、とんでもないぞ!
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5 週間前

